以下引用:広告などでは、伝説のノートブックとしてヘミングウェイやピカソも愛用したことになっているモレスキンだが、実際には彼らが使っていたモレスキンは、現在のモレスキンとは名前と外観の類似以外の継承性はない。元々は、フランスのトゥールという町の製本業者たちが製造し、集合的にモレスキン(昔はモールスキンという呼称が一般的だった)と呼ばれていた黒表紙のノートが生産終了して12年ほど経ってから、イタリアの会社がそのブランド性に目を付けて復刻したものだからだ。
当然ながらこれを知ってしまうとモレルスキンに対しての見方が変わってしまう
所詮私はヘミングウェイやピカソという名に踊らされてた一人なんだと…
追伸:gilles petersonが日本に向けてのmixをblogにアップしてます
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